コロナ禍で迎える2度目の夏、熱中症から身を守るために出来る事とは?

環境庁が日傘による暑さ対策を呼びかけ。

一昔前まで「日傘」といえば女性が紫外線を気にして使っているというイメージでしたが、
近年では、男性用やお子様用の日傘もたくさん見かけるようになりました。

「日よけ」の道具でしかなかった日傘は「熱中症対策」の重要なアイテムとして
命を守るために必要なものへと変化しているようです。

コロナ禍2年目の夏となり、マスクの着用も熱中症の増加に拍車をかけています。
今年は新しい気象情報として「熱中症警戒アラート」の全国運用が始まりました。
以前より、環境庁からも日傘の重要性が呼びかけられていました。

環境庁による日傘の活用推進

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連日猛暑が続き、日傘が重要となりそうな今年の夏。
通勤・通学用に、コンパクトで軽量な日傘をお使いいただく方も多く

「収納時に骨が折れてしまった!」
「骨が曲がってうまく畳めない…」
「持ち手が壊れてしまった」


などなど…
多くのお悩みを頂いております。

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