カシオGショックの電池交換はお任せください。
防水テストをするかどうかによって料金が異なり
ます。

通常に使用される方なら、防水テストは不要
です。海や水回りで使用される際には必ず
防水テストをしてください。

Gショックの電池交換料金は内部の電池個数
と仕様によって変わります。

ソーラー時計の電池交換については1週間ほど
お預かりになります。

通常のタイプは即日(30分~)にて対応します。
*一部シリーズは除く

Gショックのメーカー電池交換について

Gショックのメーカー電池交換についてのご案内
です。

カシオでは郵送での電池交換を行っています。
防水の仕様によって1500~4000円程度の費用
となります。

納期は輸送電池交換で5日から2週間程度かかります。
お急ぎの場合や安価に電池交換をしたい場合は、
夢工房をご利用ください。

Gショックの電池交換参考価格

  • 電池交換のみ(一般品) 1500円~2500円
  • 電池交換(タフソーラー) 4000~5000円
  • 電池交換&防水テスト 5000円~
  • パッキン交換 1000円~

Gショックの電池交換の前に確認しておきたい事

大切なGショックを電池交換や修理に出す前に
確認したいことがあります。

  • 防水テストの有無
  • ベゼルカバーの状態

防水テストをするかどうかは実際迷いやすい
ところです。

防水テストなしであれば電池交換はとても安く
済みます。しかし日常生活の中の防水機能が
十分なのかは心配なところです。

一般的にベゼル自体に劣化等がなければ
Gショックの防水機能はとても高いです。
ですので電池交換のみでも防水機能はある
程度維持されます。

しかし「水中」で使用される方(マリンスポーツなど)
は防水テストが必須です。マリンスポーツなど
での使用は高い防水機能が必要なためです。

ベゼルカバーの劣化がないかは必ず確認して
おきましょう。ベゼルカバーとはベゼルを覆って
いるウレタン製のカバー全体をさします。

5年以上使用しているとこのウレタンが劣化して
もろくなってしまうことがあります。

劣化していると電池交換の最中にGショックの
ベゼルカバーが欠けることも多々あります。

ですので電池交換を依頼する前に確認しましょう。

電池交換例

Gショック コードネーム Gshock code name

Gショック バッテリー交換

デジタルの場合、バッテリーがなくなると液晶が写真のように表示しなくなります。

電池交換&メインテナンス中

裏蓋を開けて、メインテナンスします。同時にムーブメントの状態もチェック。

Gショック 裏蓋取付

裏蓋をしっかりと閉めて、ベルトをつけたら、修理完了です。

Gショック 電池交換完了

デジタルの表記が戻りました。

ハイパーカラー

〇電池交換  1500円
〇パッキン交換 1000円

ハイパーカラーの修理

色がとても鮮やかなgショックハイパーカラー。

gショック ムーブメント

ショックレジスタンスのための機構がムーブメントを見ることでよくわかります。

Gショック メインテナンス完了

防水テストなしですが、パッキンを交換してあります。

GW5600

〇2次電池交換 タフソーラー  4000円~

Gショック タフソーラー BT交換

タフソーラーのバッテリー交換も対応可能です。

タフソーラーの電池交換

タフソーラーは電池が蓄電池になっているため、対応不可のお店が多いです。

その他のブランド料金表

その他の時計電池交換についてはこちらから